基礎の重要性岡山医学科進学塾 教務部2018年9月14日読了時間: 1分どのような夏休みを過ごしましたか?思ったより問題が解けなくて焦っている人も多いのではないでしょうか。そんな時にはあまり難しい問題を解かないように、基礎の復習を徹底的に行いましょう。センター試験は基礎知識をいかに使うかを問われることが多いです。また、どんな難しい問題も基礎の積み重ねと、視点の切り替えが問題を解くカギになります。全ては、基礎です!
バランスよく勉強しよう皆様こんにちは。岡山医学科進学塾の真辺です。 受験生の皆様はただいま2次試験に向けて追い込みをかけている最中かと思います。そんな中でふと気になったことがあります。学習する教科に偏りがありませんか?同じ教科の中でも特定のものばかりの練習に気を取られていませんか? 例えば数学でいうと、数ⅢばかりでⅠA・ⅡBCは共通テストでやってたからといってほったらかしにしてしまう。英語でいうとメインの長文・英作
予習って何やったらいいの?皆様こんにちは。岡山医学科進学塾の真辺です。 今回はよく耳にする予習・復習の話です。復習は1度やったことをおさらいして、覚え直しをしたり理解を深めたりすることです。1回やったことがあるものなのでやるべき事に悩むことは少ないと思います。 では予習はどうでしょうか?学校の授業で次にやりそうなところのような予習する箇所は分かってても、どうやって・どこまでするかはピンときにくいと思います。ということで
苦手科目との向き合い方皆様こんにちは。岡山医学科進学塾の真辺です。 ほとんどの方は国公立大学を志望されていると思います。国公立に行きたければどの学部でも共通テストで7割以上は欲しいです。7割あれば難関大や医学部を除けば、多くの大学・学部でB判定以上の評価がもらえます。6割5分を切ってしまうとC~E判定となり、2次試験で逆転を狙わないといけなくなります。ある程度余裕をもって2次に挑むにはやはり7割以上が理想でしょう。
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